フィリピン不動産

投資家たちの中で、現在最も投資に適した国と言われ投資先として大注目を集めているフィリピン不動産。

どなたでもローンを組むことが可能だったりと参入障壁も比較的低く非常におすすめな投資先となっております。

また、シェアプロは、フィリピンをリードする大手デベロッパーであるDMCI Homesの日本代理店です。

DMCI Homesとは、創業60年のフィリピンの財閥系建築会社DMCI Holdings Inc.を母体としており、Premier AAAA(プレミアクアドプルA)ランクの最上級デベロッパーです。高品質で心地良い居住空間を提供する、フィリピンを代表するコンドミニアム開発会社です。

プレビルド制度を利用することで、フィリピンの高級コンドミニアムを「初期費用約70万円、月々の支払約5万円〜」 と少額で購入可能です。

こちらでは、そんな大注目のフィリピン不動産についてご紹介いたします。

フィリピンってどんな国?

フィリピンは7000以上もの島からなる、
インドネシアに次ぐ世界二位の島国国家と言われています。
日本人からの人気が高いリゾート地のセブ島は
「世界で最も美しいビーチも一つ」とも言われており、
気温も一年を通してあたたかく
平均気温は21℃~32℃ぐらいとなります。
他にも、ボラカイ島のホワイトサンビーチなど
数々の有名な島が特徴的な国です。

世界で最も投資に適した国

フィリピンは、現在最も投資に適した国と言われております。メリットとしては3点ありますので下記にてご紹介いたします。

①人口の多さ

フィリピンの人口は約1億500万人(世界第12位)で平均年齢も若く約24歳になります。
今後、人口が2050年まで増え、加速度的に経済成長が見込める国となっております。(図1)

②高度経済成長率

フィリピンの経済成長率は世界の中でも高水準になります。また、先進国の大企業のバックオフィス業務がフィリピンに集まている傾向もあり、近年にGDP成長率は年+6%以上を推移し、家賃上昇率も年平均約+9%ともいわれております。つまり、家賃収入が年平均+9%と言われております。(図2)

③母国語が英語

フィリピンは母国語が英語なので、世界中で出稼ぎを行いGDPの約1割は出稼ぎによる外資収入と言われております。先進国のコールセンターの対応なども、ネイティブな英語を使うフィリピンが適しており人件費が安いのも大きな魅力の一つになります。

期待できる利益について

キャピタルゲイン

権利段階での売却益

竣工前の権利段階で転売が可能です。購入後価格が上がれば、購入時価格との差額が利益として得られます。

竣工後の売却益

当然、竣工後にも売却は可能です。

インカムゲイン

家賃収入

竣工後、賃貸に出すことによって家賃収入を得ることができます。

※必ず利益が出るわけではなく、投資リスクがございます。

プレビルド

プレビルド(Pre-build)とは、工事が着手される前に物件を購入することを指します。
日本では馴染みのない言葉ですが、マレーシアやカンボジア、フィリピンやシンガポールなどの東南アジアでは、物件の購入時に一般的に採用される支払い方式です。

不動産投資の費用について

主にかかる費用

・初期費用=販売手数料(物件価格の6%と消費税)+予約金(5万円)
・竣工までの毎月の支払い額=物件価格×30%÷竣工までの月数
・竣工時にかかる費用=取得税(物件価格の約10.5%)+家具代(約50〜100万円)
・竣工後物件価格残りの70%支払い=フィリピンでローンを組む or 一括でのお支払い
・etc.

費用のシミュレーション

【例:物件価格1,000万円の1BED ROOM、5年(60ヶ月)で竣工の場合】

<初期費用>

1,000万円×6%(販売手数料)×1.10(消費税)+5万円(予約金)=71万円

<月々のお支払い>

物件価格の30%=1,000万円×30%=300万円(これを竣工までの60ヶ月間で支払う)
毎月の支払額(5年間)=300万円÷(60ヶ月)=5万円/月
毎月、5万円の支払い。

<竣工時にかかる費用>

取得税:1,000万円×10.5%=105万円
家具代:50万円〜100万円

<竣工後物件価格の70%の支払>

竣工後は残り金額700万円をローン or 一括で支払います。

※手続きの流れににつきましてはお問い合わせ窓口よりお願い致します。

支払い方法・審査について

審査・必要書類

購入に際して基本的に審査はございません。ただし、月々の支払が滞った場合には物件取得権利が失われます。登記については、ご自身の名義でフィリピン政府に物件登記がされます。フィリピンの法律で、外国人は土地の登記はできませんがコンドミニアムのような上物の登記はできるようになっています。ご自身の名義で登記できるという点も安心材料の一つです。

<必要書類>
・パスポート
・住所証明(免許証など)

お支払い方法

基本的な支払い方については、竣工前(物件完成前)までに物件価格全体の30%を支払うという形式で、毎月分割で支払いをしていきます。そのため、非常に購入しやすくなっています。

竣工後、残りの金額(全体の70%)をローンもしくは一括で支払います。一般的にはローンを組みます。ローンは誰でも組むことができますが、どこで組むかによって金利が異なります。

ローンは誰でも組めるって本当?

フィリピン不動産のローンは誰でも組むことができ、尚且つどこで組むかによって金利が異なります。
下記の3種類から選ぶことができます。

PNBのローン

・年利約5.95%
・年収400万前後でCICがホワイトな方対象
・簡単な審査あります。

DMCIのローン

・年利約10%
・竣工後PNBでローンを申請し、万が一審査が通らなければ(日本人の場合は大抵のケースで通っています)DMCIのローンを組むという流れになります。
・ローン期間は、5年ローンと10年ローンを選べます。

国金×政策金融公庫

・年利約 5% 
・現在家賃収入が既にある方のみ対象

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